庭の中の通路の隙間にリュウの髭(タマリュウ)を移植。一の段のジャカランダを庭に移植。

野菜友達から頂いた球根から花が咲いている。
線香花火を思わせる夏らしいかわいい花だ。

今日も庭づくりとして、いくつかの苗木を庭に植え付けた。

まずジャカランダの苗木を庭に植え付け。

去年買った苗木が一の段のブルーベリーの間で2mくらいの高さにまで成長していた。
こちらは植え付けが終わったジャカランダ。
その他、シマトネリコミモザなども植え付けた。
ここに植えているのはシマトネリコ。
とにかく今日も暑く、仕事は休み休みでおこなった。

さて、庭づくりでは苗木だけでなく下草の植え付けも必要になる。
タマリュウというリュウの髭の仲間は、水やりさえすれば生着は簡単で背が低く通路の隙間などに使うのに適している。

こんな苗をネットで手に入れ、コンクリート通路の隙間に植えていった。

強い植物らしいが、昼間のコンクリートの熱さは生半可ではない。
ちゃんと根付いてくれると嬉しいのだが。。

イメージしたように庭が整っていくのは気分がいい。

順調に進んでいる庭作りだが、今回の台風6号は3~5日後には我が家を直撃しそうな感じで進路をとっている。
植え付けたばかりの苗木が弱らなければいいのだが、かなり心配だ。

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